どうだ!珍説だけど真実「さぬきうどん=AKB48」
2010年10月24日
たみ家は最後にテレビつけたのが高校野球の興南高校が優勝した試合だからAKB48のことは週刊のヤンマガやチャンピオンのグラビアで見るぐらいだ。
前田敦子さんは顔はっきりわかる。
あと5人ぐらいはだいたいわかる。
歌も悪くないと思うし、グループのパフォーマンスとなれば別だけど、グラビアとなると、香川大学や高松大学に、耐久お姫様抱っこ香川オープンの周知に行ったときそれぐらいの見た目のひとはけっこういたような気がするという感じで、グラビアや表紙がAKBだとあまりそそられない。
えっ?誰ならそそるかって?
「聞いてないよ〜」by上島竜兵
それはどうでもいいとして香川の外食店で、地元資本で一番有名なとこってどこですか?
やっぱり山越さんじゃないのかなあ?
さぬきうどん界って、うどん屋としても調理人としても努力してる人はいるけど、ピンでミシュランとか狙えるような人ってほんと稀でしょう。
マスメディアに登場できるのは「さぬきうどん」だからって店がほとんどで、たみ家がカレー屋でなくうどん屋になったのは、調理人としてピンで一流になれると思えないからAKB48に入ったのと似てるかもしれない。
調理人のキャリアとして、ホテルや料亭や割烹などでやってる人から比べたら失礼過ぎます。
ただ事実として、AKB48のように、集団として取り上げられることが多いから、調理人としてのキャリアは大したことなく、さして儲かってなくても、たみ家が、一部の実力派の儲けてたり高給取りの板前やシェフよりメディアに登場した回数は少なくないかもしれない。
「さぬきうどん」は「AKB48」と共通するところがある。
秋元康さんがいうメンバーの中で売れるタイプとさぬきうどん屋で人気店、有名店になるタイプの店というか店主の理屈は似ている。
ローソンで「AKB48じゃんけん大会総集号」の秋元康インタビューはちょっと立読みして感動したよ。
秋元さんが、ピンで売れないものを売りこなせるのがうなずける。
「じゃんけん大会」って何じゃそりゃ?と思いましたが、お姫様抱っこ大会やるから気になったんだと思う。
読んでみてください。
要は、美味い店が売れるわけでない。
努力したからといって、思いが強かったからといって売れるわけでもない。
ただ売れた店は必ず努力してて、運があったか、店主が運や人を引き付けられる人ということ。
運が巡ってきたとしても努力してたり実力備えてないとそれを逃すし、決断して飛ばないとダメで、チャンスに対して迷いのない反射神経がある人が強い。
芸能界のような人気の世界は努力したからといってその分報われるわけでない。
じゃんけん大会で歌うメンバーを決めると言っても多くのメンバーは信じなかったし、人気のない自分が人気メンバーに勝って押し退けたら気まずくないかとかいぶかしがる者が多かった中、今までまったく日が当たらなかったが本気で努力しててチャンスが欲しくてしょうがなかった内田眞由美さんだけが、すぐに飛び上がって喜んだそうな。
そして事前に「勝ってセンター取りますよ!」と現ナンバーワンに宣言してトーナメントを6回勝ちきってセンターをつかんだと。
あと小野恵令奈さんって娘をすごいと思ったと。
二軍Kチームにいたとき一軍Aチームの舞台を秋元さんの横で見てたそうな。
そしてアンコールのときに観客の誰かが小野恵令奈さんに「えれぴょんアンコールよろしく!」と叫んだそうな。
普通、二軍が一軍の舞台に来たら気後れするし、メンバーがアンコール先導して良いものかと迷う。
まして横に絶対者の僕=秋元がいる。
いいだろうかと目で何か送ってくるかと思った。しかし、すでに小野さんは「アンコールいくよ〜!」と叫んでいた。
あのとき数秒でも迷ったら困惑の空気が場に広がって小野さんは何もできなかっただろうと。
努力した上でチャンスに迷いない反射神経を持つことが人気勝負では大事。
これ県内でバブル崩壊以降にうどん店で伸ばした経営者を思い浮かべるとかなり当たってると思う。
田尾さんや宮武さんに認められるとか、テレビに数多く出れるとか、繁忙期でもイベントに出店してくるとか、芸能人が来るとか、美味ければとか努力すればってだけじゃないけど、努力してないとチャンスは来ないし、来てもするりと逃げてしまう。
また、チャンスに対して気持ちが開いてたり、飛ぶときに決断しないと可能性は低くなる。
掛け算の話しや家賃など条件の話と統合して体系的に書き切る準備はあるけど、ただ書き足すのでなく内容が累乗的になるから、穴も矛盾も潰しきろうと思うと長くなるね。
前田敦子さんは顔はっきりわかる。
あと5人ぐらいはだいたいわかる。
歌も悪くないと思うし、グループのパフォーマンスとなれば別だけど、グラビアとなると、香川大学や高松大学に、耐久お姫様抱っこ香川オープンの周知に行ったときそれぐらいの見た目のひとはけっこういたような気がするという感じで、グラビアや表紙がAKBだとあまりそそられない。
えっ?誰ならそそるかって?
「聞いてないよ〜」by上島竜兵
それはどうでもいいとして香川の外食店で、地元資本で一番有名なとこってどこですか?
やっぱり山越さんじゃないのかなあ?
さぬきうどん界って、うどん屋としても調理人としても努力してる人はいるけど、ピンでミシュランとか狙えるような人ってほんと稀でしょう。
マスメディアに登場できるのは「さぬきうどん」だからって店がほとんどで、たみ家がカレー屋でなくうどん屋になったのは、調理人としてピンで一流になれると思えないからAKB48に入ったのと似てるかもしれない。
調理人のキャリアとして、ホテルや料亭や割烹などでやってる人から比べたら失礼過ぎます。
ただ事実として、AKB48のように、集団として取り上げられることが多いから、調理人としてのキャリアは大したことなく、さして儲かってなくても、たみ家が、一部の実力派の儲けてたり高給取りの板前やシェフよりメディアに登場した回数は少なくないかもしれない。
「さぬきうどん」は「AKB48」と共通するところがある。
秋元康さんがいうメンバーの中で売れるタイプとさぬきうどん屋で人気店、有名店になるタイプの店というか店主の理屈は似ている。
ローソンで「AKB48じゃんけん大会総集号」の秋元康インタビューはちょっと立読みして感動したよ。
秋元さんが、ピンで売れないものを売りこなせるのがうなずける。
「じゃんけん大会」って何じゃそりゃ?と思いましたが、お姫様抱っこ大会やるから気になったんだと思う。
読んでみてください。
要は、美味い店が売れるわけでない。
努力したからといって、思いが強かったからといって売れるわけでもない。
ただ売れた店は必ず努力してて、運があったか、店主が運や人を引き付けられる人ということ。
運が巡ってきたとしても努力してたり実力備えてないとそれを逃すし、決断して飛ばないとダメで、チャンスに対して迷いのない反射神経がある人が強い。
芸能界のような人気の世界は努力したからといってその分報われるわけでない。
じゃんけん大会で歌うメンバーを決めると言っても多くのメンバーは信じなかったし、人気のない自分が人気メンバーに勝って押し退けたら気まずくないかとかいぶかしがる者が多かった中、今までまったく日が当たらなかったが本気で努力しててチャンスが欲しくてしょうがなかった内田眞由美さんだけが、すぐに飛び上がって喜んだそうな。
そして事前に「勝ってセンター取りますよ!」と現ナンバーワンに宣言してトーナメントを6回勝ちきってセンターをつかんだと。
あと小野恵令奈さんって娘をすごいと思ったと。
二軍Kチームにいたとき一軍Aチームの舞台を秋元さんの横で見てたそうな。
そしてアンコールのときに観客の誰かが小野恵令奈さんに「えれぴょんアンコールよろしく!」と叫んだそうな。
普通、二軍が一軍の舞台に来たら気後れするし、メンバーがアンコール先導して良いものかと迷う。
まして横に絶対者の僕=秋元がいる。
いいだろうかと目で何か送ってくるかと思った。しかし、すでに小野さんは「アンコールいくよ〜!」と叫んでいた。
あのとき数秒でも迷ったら困惑の空気が場に広がって小野さんは何もできなかっただろうと。
努力した上でチャンスに迷いない反射神経を持つことが人気勝負では大事。
これ県内でバブル崩壊以降にうどん店で伸ばした経営者を思い浮かべるとかなり当たってると思う。
田尾さんや宮武さんに認められるとか、テレビに数多く出れるとか、繁忙期でもイベントに出店してくるとか、芸能人が来るとか、美味ければとか努力すればってだけじゃないけど、努力してないとチャンスは来ないし、来てもするりと逃げてしまう。
また、チャンスに対して気持ちが開いてたり、飛ぶときに決断しないと可能性は低くなる。
掛け算の話しや家賃など条件の話と統合して体系的に書き切る準備はあるけど、ただ書き足すのでなく内容が累乗的になるから、穴も矛盾も潰しきろうと思うと長くなるね。
Posted by たみ家 at
21:54
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