大会ホームページへの道
2010年09月21日
「第1回耐久お姫様抱っこ香川オープン」大会ホームページ
http://ohimesamadakko.jimdo.com/
いちおう優勝タイム予想と参加申込みは画面中央のブログのコメント欄にできることはできますが、あまりまともな体裁ができていません。
とにかく編集に不慣れで進みません。
それにしても、お姫様抱っこって、たみ家もテレビで耐久大会やってるの見たことあるし、数名の方から外国の大会をテレビで見たという証言があるのに、ほんとうに、ヤフーでもグーグルでも大会や記録がまったくどう検索しても出てこないのが謎。
たみ家のやろうとしてることは、多少は珍しいかもしれないけど、ギネスブックに、1分間でリンゴを何個空中で切ったとか、他人の背中にトイレの掃除道具のスッポンを1分間で何個投げてくっつけたとか、どうしょうもなく下らない些末な項目が無数にあることから考えると、歴史や全国というスケールから考えれば、平凡な発想でいろんなところで過去に多く行われてそうに思うんだけどなあ。
どこからも資料が提出されないのが不思議だ。
http://ohimesamadakko.jimdo.com/
いちおう優勝タイム予想と参加申込みは画面中央のブログのコメント欄にできることはできますが、あまりまともな体裁ができていません。
とにかく編集に不慣れで進みません。
それにしても、お姫様抱っこって、たみ家もテレビで耐久大会やってるの見たことあるし、数名の方から外国の大会をテレビで見たという証言があるのに、ほんとうに、ヤフーでもグーグルでも大会や記録がまったくどう検索しても出てこないのが謎。
たみ家のやろうとしてることは、多少は珍しいかもしれないけど、ギネスブックに、1分間でリンゴを何個空中で切ったとか、他人の背中にトイレの掃除道具のスッポンを1分間で何個投げてくっつけたとか、どうしょうもなく下らない些末な項目が無数にあることから考えると、歴史や全国というスケールから考えれば、平凡な発想でいろんなところで過去に多く行われてそうに思うんだけどなあ。
どこからも資料が提出されないのが不思議だ。
Posted by たみ家 at
21:45
│Comments(2)
玉○夫妻がやってきた!
2010年09月21日

讃岐うどんの出汁を自然の姿でご賞味下さい。
「讃岐名物 さぬきの恋人〜スローバラード〜」
名曲「スローバラード」より
♪市営グラウンドの駐車場
二人で毛布にくるまって
カーラジオからスローバラード♪
おやつ昆布として昆布だけ食べるのもありだ。
つまみとしていりこだけ食べるのもありだ。ならばサンチュで肉を包むように、讃岐名物伊吹のいりこを昆布で包むのもありありだろう。
出汁のハーモニーの理屈にも合っていて、現実にこの組み合わせで出汁をとっている。
美味くないわけがない。
磨けば光るキャッチーな原石。
止まっていた「銘菓〜最愛(モアイ)〜」計画も抱き合わせでブレイクスルーが見えてきたか!
Posted by たみ家 at
18:15
│Comments(6)
大会組織
2010年09月21日
実際、お姫様抱っこ大会は、自分らが遊ぶ話しで、大人の鬼ごっこなんです。
大人が集まってやるなら賞金や賞品出しましょって話。
仲間内のゴルフコンペやゲートボール大会と同じで普及目的を入れたとしても、観客1人もいらないんです。
自分らアマで将棋大会やるのに観客がいたことなんかないけど、やる価値に何ら傷はつかない。
たみ家はお姫様抱っこをやることそのものが価値で、基本、観客もショー的要素も不要と考えています。
ただ基本にいろいろ乗せると、ケーキの主役がスポンジかクリームかイチゴかみたいな話しになってしまう。
たみ家はお姫様抱っこそのものに価値があると考えていて他に何も要らないと考えているが、広めるなら広く周知を、参加者を集めるなら賞金を、それにふさわしい会場を、ポスター、フライヤー、ホームページ作成、ユーストリームで配信、小まめに関係者まわりして、たびたび打ち合わせをとなる。
そこで、何らかのかたちでゆるやかでも大会組織をつくろうと思う。
たみ家が数百人声をかけた感じでは、見たいと思う人はたいへん多く、その気になれば観衆は1万人でも集まりそうな勢いを感じる。
ただ、参加者がまだまだ少ない。
周知、普及、スポンサー、仮にサンポートでやったとしての経済効果と考えれば、観衆は多い方がいい。
ただ基本、たみ家は無観衆でいいと思っている。
柔道の大会を純粋に柔道の大会としてするのに、観客がいてもいいが、参加者がしっかり柔道をする以上に観衆に配慮する必要はない。
そのために柔道を曲げることはできない。
至上の価値は耐久お姫様抱っこそのものにある。運営が難しくても、長くかかることがすばらしい大会であったということ。
たみ家は3時間はいってほしい。
虚飾を排してシンプルで真剣で偉大なものが、最後は商業主義にさえも合致するのではないかと思う。
大人が集まってやるなら賞金や賞品出しましょって話。
仲間内のゴルフコンペやゲートボール大会と同じで普及目的を入れたとしても、観客1人もいらないんです。
自分らアマで将棋大会やるのに観客がいたことなんかないけど、やる価値に何ら傷はつかない。
たみ家はお姫様抱っこをやることそのものが価値で、基本、観客もショー的要素も不要と考えています。
ただ基本にいろいろ乗せると、ケーキの主役がスポンジかクリームかイチゴかみたいな話しになってしまう。
たみ家はお姫様抱っこそのものに価値があると考えていて他に何も要らないと考えているが、広めるなら広く周知を、参加者を集めるなら賞金を、それにふさわしい会場を、ポスター、フライヤー、ホームページ作成、ユーストリームで配信、小まめに関係者まわりして、たびたび打ち合わせをとなる。
そこで、何らかのかたちでゆるやかでも大会組織をつくろうと思う。
たみ家が数百人声をかけた感じでは、見たいと思う人はたいへん多く、その気になれば観衆は1万人でも集まりそうな勢いを感じる。
ただ、参加者がまだまだ少ない。
周知、普及、スポンサー、仮にサンポートでやったとしての経済効果と考えれば、観衆は多い方がいい。
ただ基本、たみ家は無観衆でいいと思っている。
柔道の大会を純粋に柔道の大会としてするのに、観客がいてもいいが、参加者がしっかり柔道をする以上に観衆に配慮する必要はない。
そのために柔道を曲げることはできない。
至上の価値は耐久お姫様抱っこそのものにある。運営が難しくても、長くかかることがすばらしい大会であったということ。
たみ家は3時間はいってほしい。
虚飾を排してシンプルで真剣で偉大なものが、最後は商業主義にさえも合致するのではないかと思う。
Posted by たみ家 at
08:06
│Comments(0)