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Posted by あしたさぬき.JP at

ZENkON湯前にて

2011年05月21日

ただいま、アロフェス会場にて、たみ家から見てもあり得ないほど濃いメンバーが自然集結。

ステージ盛り上がってます。  

Posted by たみ家 at 19:43Comments(2)

竹輪の屈辱

2011年05月21日

敗北ってなんだよ?

北ってなによ?

勝ったら、勝南じゃないのか?

北は、人が背を向けあってる形が元で、もともとは、背の意味のようです。

家建てるとき南向きにしたり、帝の玉座が南向きなので、背後を指す意味が、方角の意味になって背の意味から、母屋を奪いました。

北は、背だから、逃げるの意味もあったそうです。

負けて逃げる=敗北

じゃあ逃げなかったら?
まあ、それはさておき

方角の意味がメインになったら、背を表す漢字が新たにいるぞと、肉体の意味がある「にくづき」をつけましたとさ。


竹輪こそが、元々の「蒲鉾」でした。
竹に魚肉すり身巻いて焼いたのが、「蒲穂」に似てたからとか。

しかし、はるか後に、板でやる方が大量生産できるぞと、板蒲鉾が主流になると、屈辱にも、本家が新たに竹輪と名乗るようになったとさ。

竹輪を店で眺めながら不憫に思って、ついつい書きました。

「本妻はあたしよ!」とか魂の叫びが聞こえたような。  

Posted by たみ家 at 10:20Comments(0)

アロハフェスティバル初日

2011年05月20日

夕方からスタッフとして出動させていただきましたが、たいへん盛況で、むちゃくちゃスタッフにもお客さんにも知った方が多く、楽しませていただきました。

イベントがどんどん発展してて、スタッフの皆さんもリラックスして楽しみながらやってる感じです。

明日、明後日も朝10時〜20時までサンポートで行われてますので、ごゆっくり楽しんでください。

ZENkON湯も、初めて実物を見て、納得しました。るいままさんが、思い切り正面でお出迎えしてくれました。
  

Posted by たみ家 at 20:19Comments(0)

深夜、県外の国道で人を跳ねました。

2011年05月19日

救急と警察に、携帯電話で、信号番号より早い場所の説明方法ありますか?

って言うと、わざわざこねくり回して、信号番号が使いにくい場面探す人が多い。

自然に考えて、信号番号が一番早い状況が多いだろ。

人の命については、1分でも早く救える道を探ろうよ。

深夜、レオマから琴平のラブホで軽く一戦交えた松山に向かう京都からの観光客が国道377の地名表示のない旧山本町の交差点で人を跳ねた。

または、同乗のカノジョが持病の発作起こした。

かなり説明難しいよ。

これが説明できなかったら、ほんとに命危ないよ。

信号番号の価値がわからんのは、人間とその活動についてピンと来てなさ過ぎ。
政策や予算や設備が何のためにあるのか、よく考えてくれ。

たみ家は今までも色々な事例を書いてきたが、上の事例で「そんだけ?」って思うんはアホ過ぎる。

こんな場面でもあるんだから、何万パターン、延べ何億回使う場面があると、一聞いて、一よりたくさん知れるようになってくれって。

被害者だけじゃない、跳ねた方だって、素早く説明できて命とりとめたら、過失致死が過失致傷でおさまって、人生オワにまでしなくて済むかもしれんだろ!  

Posted by たみ家 at 23:50Comments(0)

簡単な地域防災力アップ

2011年05月19日

市が定期的に市広報にはさんでくれてるA2サイズ以上あったと思う防災マップ。

今までたいてい家にしまってる人多かったと思うけど、それを各自治会などに呼び掛けて、地域の掲示板やうどん屋や銀行など、人が多く出入りする事業所に貼り出すように啓発してみてはいかがでしょうか?

限りなく費用ゼロ円に近い。

今、防災意識が高まっているから呼び掛けがタイムリーで効果的。

みんなが、防災マップを見るようになったら、また色んな知恵も出やすくなるかもしれない。

例えば、うちの店の外のガラス面に貼るとそれだけで全然違う。

肝心の地図は、捨ててないけど、家にあって取ってこないと。

震災支援は、支援を通じて、自分とこの地域の対応力を高める機会にできれば、意義がまた膨らむ。  

Posted by たみ家 at 18:30Comments(0)

明日からアロハフェスティバル

2011年05月19日

サンポートで明日から3日間、アロハフェスティバル。

たみ家は、3日とも夕方から出動予定です。

か〜なりの盛況が予想されます。  

Posted by たみ家 at 17:13Comments(0)

50じゃなくてゼロですよ。

2011年05月19日

節電がらみで、冷房を扇風機に切り替えたら、50%の節電になるって出てますが、冷房費が半分じゃなく、全電力使用が半分になるということです。

冷房費自体はゼロになります。
そりゃ厳密にはゼロじゃないけど、扇風機1ヶ月毎日4時間回しても、100円いくかな?

エアコンの送風モードもそんなもんだから、部屋全体をかき混ぜながら、扇風機併用がよいかもね。  

Posted by たみ家 at 10:47Comments(0)

70代のネット利用率40%

2011年05月19日

やりだしたら暇人が一番インターネットに習熟できるに、決まってるよ。
クリティカルマスだね。
同世代間で一定以上やる臨界点を越えたら若者以上に年寄りのネット利用は伸びる。

やれば向いてるということと、やる気になるということは違うのよ。

たみ家は、はなっからインターネットは年寄り向きのものだと思ってる。
若者と比較したら、暇人で、身体の動きが悪くて、根気があるから。

いや、少なくとも年寄りであることがインターネット使わない理由になることは、大間違いだと。
たみ家、この手の話、8年以上前から、証拠隠滅できんほど書きまくってるけど、年が経って検証して、間違ったことないと思うけどね。

まあ、途中多少の技術的修正は経るんでしょうが。  

Posted by たみ家 at 10:04Comments(0)

年収300万を基準に

2011年05月18日

新聞でも、あしたさぬきの婚活事業者のブログでも、男性の年収300万が結婚できるかどうかの基準と書いてある。

森がつく、なんとかさんが「年収300万時代を生きる」なんて本出した頃は、「300万って何よそれ〜大卒初年度の数字やん。ええ歳してそんな時代ってこわ〜」って思ってたら、すごいスピードでそんな時代来たなあ。

勤め時代は、年収300万以下の人って知り合いにいなかった。

でも、うどん屋してたら、地場の食品、その他出入り業者で、年収300万以上の人なんか聞いた範囲では皆無だね。

やっぱり男性の年収200万ぐらいの業種では、未婚率高いなあ。

某婚活事業者ブロガーの方は、ええ歳の男性で派遣でフルタイムで年収200万では女性会員が結婚を考える対象になり得ないと言い切っていた。
耐久お姫様抱っこ大会の参加者集めで、チラシ配ってるから、相手のいるいないは、あらゆる業種から答えが返ってきます。

役所や一流企業でも、そこそこ時代的に未婚率は高いです。
でも、それは選び過ぎてたり、自分から行動してない感じ。

年収200万業種は、選ばなくても、行動しても難儀してる感があります。

結婚、出産がないと、家建たず、人口維持できずで国内市場が細るじゃない。

経団連も連合も政治家も自分におぜにさんくれる畑の水路整理して、土壌改良して、国内市場を育てるための長期的視野に立った投資しましょうよ。

若いもんが年収300万取れる、というレベルを基準に、ワークシェアや、賃金の年代格差の是正、正規非正規格差の縮小、女性のキャリア形成、製造業などの派遣関連法制や各種税制など、議論してほしいものです。

もちろん、パートや派遣が皆、正社員になると企業の社会保険の負担や人材育成の負担が大きくなる。

企業が、少ない正規社員に長時間やらせた方が残業手当て出しても安上がりと考えるのもわからなくもない。

しかし、それが日本の良くなかったとこだと思う。

最近、意図してエレガントな育ちのたみ家があえて、目上の男性について「ジジイ」という記号で呼ばわってまで、書いてるのは、長期的な国内購買層の安定・育成を考えてのことです。

そこら念頭において、大学のカリキュラムや義務教育などなど公私の教育考えましょう。  

Posted by たみ家 at 07:01Comments(0)

悦びを知っとる輩には負ける

2011年05月17日

若いもんも、女も、ジジイのゼニと権力へのしがみつきに負けとるが。

若いもんも、女も不安も不満もあるのにな。

執念と戦いの巧さにおいては、ゼニと権力の悦びを知っとる輩には負けるか。

よくたみ家ブログに登場する百人一首の一首
「逢い見ての後の心にくらぶれば昔はものを思わざりけり」

悦びから引き剥がされる辛さに比べたら、ただの悦びのない辛さなんて、なかったようなもんだよ。

そらそうや!
最愛の人を失うことがツラいって、客観的にはカノジョいない歴=人生よりツラくないけど、普通、主観は、逢い見ての後の心がツラかろう。

とジジイが言ってるかどうかは知りませんが、たみ家ひっそりと、公職からジジイ総ざらえ追放運動を宣言。

定年以降は基本ジジイ扱い。

ジジイの経験が公職に必要なこともあるか?


ない!


いや、たまにあるかな。
でも、たいがいは、ジジイの経験や知恵は後進のサポートに使えばよろしい。
ジジイが公職を長い再就職先にするメリットはジジイにしかない。

いや、なくもないかな。
しかし、デメリットが大きく、メリットは小さい。  

Posted by たみ家 at 20:53Comments(6)

旭化成 伊藤会長

2011年05月17日

新聞のインタビューで

新人研修で延岡工場で、指導役作業員に
「中卒の我々と(東大卒の)伊藤さんとは住む世界が違う。子供たちには伊藤さんのようになってほしいから、大学を卒業させるまで私はここで頑張るんです。」という言葉がすごく心に残ったそうだ。

現代の若者が、成長の高揚感を知らないことは、不幸だとも語っている。  

Posted by たみ家 at 09:25Comments(0)

滝は難しいが

2011年05月17日

滝は、数段構えで一本とカウントしたり、水量の安定しない隠れ滝合わせたら全国にたくさん大きいのあるねえ。

たみ家の家にあった小学館の図鑑シリーズ「日本の地理」ともかなり違う内容がネット上にもたくさん。

それでも、中規模都市市内から近く、無料になってかなりの交通量になる幹線道路から見えて、あんなに浅山で海に近い大滝は珍しいから、何か活かしてみたいね。  

Posted by たみ家 at 07:21Comments(0)

印象とはかなり違う?

2011年05月17日

車から見た感じでは、すごく高く見えるけど、稚児の滝って、40メートルもないという資料に出くわす。

四国新聞サイトでは約100メートル。

100あれば、トップクラスランカーに入れるぞ!

五色台のかなり上の方から、かなり下まで落ちてそうに思ってたけど、木で隠れて、すぐのとこで終わってるのかな?

実地調査がいるか?

まあ、頭を柔らかくしたり、調べものをするキッカケづくりとはいえ、「大鳥居からご聖水」計画は空振りかっ!?

まあ、要は売り方なんでしょうね。  

Posted by たみ家 at 00:36Comments(0)

五色台の滝をどうする

2011年05月17日

日本の高い滝3位まで

20年前のうろ覚えですが

1位 富山県黒部の称名滝

120メートルぐらいの滝3段で350メートルぐらいとカウント。

しかし、3つが別の滝とカウントすると

1位は 和歌山県那智の滝 140メートルぐらいだったと思う。

3位は日光華厳の滝で110メートルぐらいだったと思う。

称名に行ったのは小学生のとき、那智と華厳は19のときに自転車で行きました。

そのときの印象だと、五色台の稚児の滝、称名の3段ロケットには負けるとしても、那智や華厳には勝ってそうな気がする。

10代だけに3つとも滝壺近くで泳いだりして、すぐ下まで行きましたが、稚児の滝が高いと思う。

水量が安定しないから、統計には出ないんだろうね。

まあ、自然公園法とか、敷地所有者の意向が、宴会帰りに道歩きながら打ってるしで調べてませんが、ホエールウォッチングみたいに見れないことがあっても成立する企画があるんだから、観光香川のため、幻の日本一の滝を見るため、「雨が降ったら香川へ」なんてアピールできないものかなあ。

って稚児の滝の高さって実際どれぐらいなの?
たみ家の印象と違って100メートルも無い?

100余裕であったら日本のトップクラスランカーだからね。

滝の出どころに朱色の大鳥居があって、そっから滝が出たら、ご聖水みたいで、おもろいかもね。
最初に出る瞬間を見るってのもマニアックで笑える。  

Posted by たみ家 at 00:12Comments(0)

あえて自覚を促すために

2011年05月16日

ジェンダーフリーの流れの中で、男女混合名簿ができたと理解している。
いっそ女性を先にすればどうですか?

昔男性が先だったから、そんなに変でもないでしょ?

女性の方が人口多いし、有権者数も多いんだから合理性あるでしょ。

全体をより代表する側を、たいがい、どちらか先に書くとき、先にするでしょ。

名寄せの原則の一つは大きい集団から並べることで、それには合理性がある。

まあ、一見そこにこだわるのは実利なさそうに思えるでしょ?

でも、そういう考えは学びが足らんよね。

じゃあ、男性が先の名簿は、男性の政治、経済支配と関係なかったかい?
今、たみ家の提案に拒否反応を示した人は、実利的な意識から派生した拒否反応じゃないと言い切れるかい?

女性の方が人口が多く、長生きで、より多くの社会保障の対象となり、出産する存在であることから派生する必要な政策に、より円滑な社会的合意を促すためには、あえて、女性が先の名簿を広く用いてみてはどうだろうかと、いっぺんボールを投げておくよ。  

Posted by たみ家 at 15:11Comments(2)

女性は強くなったか?

2011年05月16日

よく女性は強くなったと言いますが、過去の数回分の選挙とこの県議選の結果見て、なってないと断定することにした。

いい女性候補育ってないもん。

たみ家が過去数年、国政から市政まで、高松市内が選挙区となる選挙に出た女性政治家で、なかなか立派だと思ったのは、県議の白川さんと、市議の大浦さんと岡田さんかな。

もちろん弱点はあろうが、並みの人物とはっきり線が引けて、現場感覚があって、会った人にも悪く思われにくそうだ。

しかし、昔ながらの政治手法や党組織の枠を越えて新しい時代を構想できる人かというと、どうだろうね。

渡辺さんなんかは、それを試行してる感はあるが、ズレながら迷走してる感がある。

この4名は、ちょいちょい話す機会がある。

他は、残念ながら。未だ言及するに値しないと、知ってる範囲の人については思う。

じゃあ、自民党の男性がそれより立派かというと、わからない。
ただ、女性と違って男性の自民党の候補は、組織が前面に出て個人が見えにくいんだよね。
それに対して、組織の弱い候補は個人の弱いとこが見えやすいハンディはあるね。

とはいえ、女性が女性から信頼されてたら確実に当選するし、女性が立候補しやすい環境は女性全体で共感して団結すれば、必ずつくれるのに。

いや、多くの女性が男性政治が女性が暮らしやすく不安ない社会をつくってくれてると思ってるなら今のままだろうけど、もしそんな風に思うほどボーっとしてるんなら、いよいよ女性が強くなってないの確実でしょ。

女は強くなってない。
男が弱くなった部分で相対的に強くなったように見えるとこがあるだけ。
男が強くなったとこは探してもなかなかないね。
女も男も強くなってない中で、おぜにさんだけが強くなって、おぜにさんが地方政治家に男を選んでるのかい?

おぜにさんが強いのはわかるけど、その選択は正しいですか?

まあ、おぜにさんは宿主を食い殺してもよそに逃げれますけど、宿主と末長く共生する選択ではないね。
おぜにさんは有限の命でないし、逃げ場あるから困らないけど、女と男はそれじゃ困るでしょ。

昔からのフェミニストみたいに、女を先に書いたんじゃなくて、女の方が人口が多く、有権者が多く、高齢者が多く、当然長生きし、多くは独居となり、被生活保護者も多くなり、独自に妊娠、出産を経験しうる。

それに対して、人口動態は、絶対に男が責任持てないことを示している。
問題は、景気の波じゃない。

人口動態の波こそが大津波だ。

ここに、未だ、女性リーダーが全力で踏み込んで、議論してこないのが、もう待てん気分だ。  

Posted by たみ家 at 10:34Comments(0)

違法森林伐採

2011年05月15日

世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」熊野速玉大社の森林で1ヘクタールもの違法伐採があった。
陽当たりを良くしてくれとの地元住民の要望で、世界遺産エリアと知らずに森林組合が切ったそうだが、ちょっとこれは余りにお粗末過ぎて信じられないぞ。

伐採が始まった時点で、神社側の誰かか、役場の遺産選定時に関わった誰かが驚けよ。

こういう事故があるということは、どんなとんでもない人災でも起こるということ。
3重4重に気づくべき人の輪があって全部通過したんだから。

林野庁の職員が発見して通報するまで3週間以上かかったなんて信じられない。

ときどき夜遊びやらで2〜3日家空けることがある娘が自宅の部屋の押入れで殺されて死んでて3週間異臭がするけど、両親もきょうだいも気づかないとかよりひどいレベルかもしれんよ。
知ってるはずの人が無数にいて、誰でも見えるとこなのに。

違法伐採の取締りと後始末に関わったことはあるが、10年ほど前、四国最大の前方後円墳、さぬき市大川町の富田茶臼山古墳で、地元住民から花粉症対策で古墳のスギ林を切ってくれと地元住民から要望があって、黙って地元が切った違法伐採があったなあ。

だいたい樹木切られて裸にされると大雨とかで古墳が崩れやすくなるの誰でもわかることで意識低すぎですわな。

ちょっと考えられない異常な不祥事と認識していた。

地元の花粉症の住民にはやっかいですが。

もっと昔からのことですが、富田茶臼山古墳は上空から見ると、前方後円の前方部を県道10号、いわゆる長尾街道が古墳を堂々と削って縦断して通ってるのが、何とも痛ましいものがあります。

公益と私益、また公益どうしでも経済や文化や住民の健康などの間で衝突するややこしい話の一つではある。  

Posted by たみ家 at 18:35Comments(2)

キャラバンサライさんにて

2011年05月15日

昨日、キャラバンサライさんでサンバの集いが行われました。

たいへん盛況でした。

キャラバンサライさんは、初めてうかがいました。

こんなに良心的な価格設定とは驚きました。

イベントの料金設定が、1ドリンク+フリーフードで1000円の設定だったけど、フードがえらい豪華でした。
「店側が持ち出ししてるんじゃないの?」と飲食店の端くれのたみ家が思うほどでした。

持ち出しはないとしても、原材料費しかとってなくて、会が盛況で皆さんに喜んでもらえるならヨシ!みたいな設定だと思いました。

普段のメニュー表もたいへん良心的な価格設定になっていました。

色んな意味で、良いところで行われた良い会だと思いました。

何かを良くしようとする気持ちがしっかり伝わってくる人が多かった。  

Posted by たみ家 at 09:44Comments(0)

ウソの動機

2011年05月15日

原子力発電ネタは、有識者の間でも同じことを安全と言う人と危険と言う人がいる。

ウソ書いてでもセンセーショナルなこと書いて売ろうとする週刊誌などもあって情報は色々だ。

しかし、政府やテレビ局から声がかかるレベルの学者が、原子力発電の危険を叫ぶとき、人道的見地、学問的信念以外に言う動機が考えられない。
安全と言う側にしかウソを言う動機がない。

結果ウソであるとしたら、警鐘の内容が学問的に誤りの場合だろうが、政府から声がかかるレベルの学者が、その真実性に争いがあって疑いのある段階で結果的に誤りになる方の内容を声高に叫ぶ状況はちょっと考えにくい。

安全と言う側には、ウソを言う動機が無数にあるけど、地位にも待遇にも名声にも恵まれた学者が、国と対決するときに、ウソを言う動機がどうにも考えられない。

政治家なら対立軸をつくってマスコミを利用して存在感を高めるような動機もあるだろうが、地位や名を為した学者には、それは考えにくい。

たみ家は、国などのウソ臭い発表を新聞社さんとかテレビ局さんなんかに伝える仕事は何度もしたことあるけど、もし、組織やそこでの人間関係や処遇などに不満があるなら、マスコミが食い付きそうなネタで真実だけどそれだけじゃ食い付きが弱そうなときに、真実の元ネタに脚色入れて膨らませてリークすることはあり得ると思う。

でも、待遇に恵まれた学者が科学的な内容についてウソを言う動機ってどうにも考えられない。  

Posted by たみ家 at 08:51Comments(0)

今日の瞑想

2011年05月14日

たいへん削り落として申しますと

一番大事なのは


何のためにやるかということ



特に情報化社会においてはそれが大きくなる。

コストを多少度外視してでもやる価値があることはやるべき。

そういうためにも。  

Posted by たみ家 at 21:00Comments(0)