必要なことはわかっている
2008年10月08日
たみ家は、零細な新規事業をはじめて、それを必要も特にないけど、あえて会社組織にする予定。
見通しは暗くないと思うし、そんなに不安な気持ちもないと思ったけど、何か新しいことをやる前は気持ちがやっぱり不安定になったりしそうや。
必要なことはわかっている。
「めんどくさいことでも継続して、規則正しく繰り返し、大事なことを先にして寄り道せず、人間関係の中でも、嫌なこと困ったことなどがあったときに1人でいるときにも感情の動きを抑制する。これを数年は続ける。」
そんだけ。
技術とかノウハウの問題でないと思う。
新規事業はとにかく単純だから。
うどんもたぶんそうだと思う。
技術とかその業界に特有のうんぬんでなく、ほとんどのことは、それだけで上手くいくのだと思うし、それができる人間はたいてい向き不向きはあってもそれなりにやってしまうと思う。
バレリーナやプロ野球選手になるってのとは違う。
趣味よりはたいてい仕事の方が技術そのものは簡単だ。
そうやって、缶ビールを横にいろんな人のブログを見ながら、合間に思い出したようにブログの更新をしてる自分がいる。
たみ家のやってることに関しては、敵は技能ではない。
冷蔵庫の缶ビール取ったり、知り合いの飲み屋にご挨拶に行って、定款の作業をしない自分や!
こいつがおらんかったら、失敗はない。。。けど、メタボ克服や禁煙ができん人が多いのと一緒やな。
見通しは暗くないと思うし、そんなに不安な気持ちもないと思ったけど、何か新しいことをやる前は気持ちがやっぱり不安定になったりしそうや。
必要なことはわかっている。
「めんどくさいことでも継続して、規則正しく繰り返し、大事なことを先にして寄り道せず、人間関係の中でも、嫌なこと困ったことなどがあったときに1人でいるときにも感情の動きを抑制する。これを数年は続ける。」
そんだけ。
技術とかノウハウの問題でないと思う。
新規事業はとにかく単純だから。
うどんもたぶんそうだと思う。
技術とかその業界に特有のうんぬんでなく、ほとんどのことは、それだけで上手くいくのだと思うし、それができる人間はたいてい向き不向きはあってもそれなりにやってしまうと思う。
バレリーナやプロ野球選手になるってのとは違う。
趣味よりはたいてい仕事の方が技術そのものは簡単だ。
そうやって、缶ビールを横にいろんな人のブログを見ながら、合間に思い出したようにブログの更新をしてる自分がいる。
たみ家のやってることに関しては、敵は技能ではない。
冷蔵庫の缶ビール取ったり、知り合いの飲み屋にご挨拶に行って、定款の作業をしない自分や!
こいつがおらんかったら、失敗はない。。。けど、メタボ克服や禁煙ができん人が多いのと一緒やな。
Posted by たみ家 at
22:49
│Comments(0)
この関係どう思います?
2008年10月08日
ゲンのよろしくない記事を後ろに後ろに回すべく、あえて更新しまくってます。
前も同じようなことを書きましたが
昨日、現役の「ミス○○○」(近頃は「○○○親善大使」とかいいますが)とたまたま話をしてて、たみ家はおっさん臭く、「英語の勉強は大事ですよ。必要性を感じなくても絶対にしとった方がええよ。」と言っときました。
たみ家はリアルに実感しますよ。
英語を勉強してなかったら、たみ家は今の店をもうつぶしてる。
少なくとも伸ばせてない。
また、そもそもうどん屋をするという選択をしてない。
これは確実。
あえて計算しにくいことを計算するのに挑戦すると、開業以来、たみ家が英語の勉強を好んだ時期があったことの影響で得た売上は300万円以上あると思います。
これがなかったら、つぶしてるかもしれない。
多くの人には、英語と1店しか持ってないうどん屋の売り上げは関係がない。
しかし、たみ家には確実にある。
英語など一回も店内でも取引でも必要に迫られたことはないのにもかかわらず。
また、英語がまったくダメでもうどん屋を上手く経営してる人はたくさんいる。
だからといって英語が関係ないとは限らない。
英語なしで上手く経営してる人なら、してたら、その何倍もの利益を出せるかもしれない。
もしかしたら、その人には関係ないかもしれない。
どういうタイプがそうかはすぐにいえないが、あるタイプの人は、英語の勉強によって売り上げを数倍にできることはあるだろう。
勉強の意味って、簡単に判断できるもんではない。
関係ないとか、即断して、自分の世界を狭くして、勉強を拒絶することは良くない。
27歳頃にそれまでに完全に拒絶してた英語の勉強が好きな時期ができたから、資格試験の合格期間が爆発的に短縮されたと思うし、退職した翌月には、店も出せたと思うし、やったことのない新規事業でもやれるかどうかわからないけど、やれると思う気持ちにたみ家の場合はなってると思う。
英語に限らず、こういうことの関係を感じてほしいと思うことがあります。
ミス○○○は、英語については話すことにしか興味がないようです。
「世界中のいろんな人と話せたらいいね。」とは言ってました。
女子は会話好きが多いですね。
たみ家は典型的な、明治の知識人型の英語で、論文や新聞や大学の教科書は読めても、会話はさっぱりです。
日本人同士でも、考えや気の合わん人と話すんはいやだなあと思うのに、まして、言葉も不自由な上に育った文化も違う人と話すのはめんどうだと考えるタイプです。
ただ、飲んだら饒舌になる人がいるがごとく、そんなことで急に英会話もはずみがつくかもしれません。
ただ、話すのが好きな女子に言いたいのが
自分が話す相手は自分の世界を超えたことを話してこない可能性が高いということ。
たみ家が若い女性の英語の先生と何人か話して思ったのが、社会経験が乏しいから、会計とか金融とかITの話を日本語でもできない。
概念がないから、当然、英語でも知ることができない。
新しい語彙に対応できない。
だから、TOEICやTOEFLの点数が伸びない。
商社や銀行や医師や世界的メーカーの人は英語が先でなく、社会が先で英語はそのための手段だから、概念の広がりが速い。
英語とうどん屋の売上は普通関係ないという。
しかし、ほんとはあると思う。
英語が関係あるんだから
数学も国語も理科も社会科も簿記も不動産や法律の知識もやっぱり関係はあるのだと思う。
当然家庭科も関係あるし、盛り付けもあるから美術のセンスも問われるし、力仕事があるから体育だって関係はある。
なくてもやれるけど、関係はある。
そんなもんなしで成功してる人はいっぱいいる。
だから、関係ないという人はおかしい。
そんなんなしで成功してる人は、あれば、もっと成功すると考えるのが正しいと思う。
実際に社会をよく観察してください。
やっぱりありませんか?
たみ家はあるとおっしゃる方が増えることを望んでます。
たみ家の30倍以上売上があるうどん店の経営者が何人も関係ないと言っても、30分の1以下のたみ家が「ある!」と断言してる方がたぶん正しい。
成功するためのルートが複数あるというだけのことです。
関係やルートが複数あって、別のルートで成功してる人が多いのが一般的であるのを理由に、別のルート否定する人ってけっこう多い。
一番効率のいいルートがそれでなくても、そのルートを選べなかった人もいる。
もし、それが最高のルートでなかったとしても、その人の条件ではそのルートを選ぶしかないこともある。
だから、一般的に最も効率のいいルートでなかったとしても、そのルートを否定することはできない。
前も同じようなことを書きましたが
昨日、現役の「ミス○○○」(近頃は「○○○親善大使」とかいいますが)とたまたま話をしてて、たみ家はおっさん臭く、「英語の勉強は大事ですよ。必要性を感じなくても絶対にしとった方がええよ。」と言っときました。
たみ家はリアルに実感しますよ。
英語を勉強してなかったら、たみ家は今の店をもうつぶしてる。
少なくとも伸ばせてない。
また、そもそもうどん屋をするという選択をしてない。
これは確実。
あえて計算しにくいことを計算するのに挑戦すると、開業以来、たみ家が英語の勉強を好んだ時期があったことの影響で得た売上は300万円以上あると思います。
これがなかったら、つぶしてるかもしれない。
多くの人には、英語と1店しか持ってないうどん屋の売り上げは関係がない。
しかし、たみ家には確実にある。
英語など一回も店内でも取引でも必要に迫られたことはないのにもかかわらず。
また、英語がまったくダメでもうどん屋を上手く経営してる人はたくさんいる。
だからといって英語が関係ないとは限らない。
英語なしで上手く経営してる人なら、してたら、その何倍もの利益を出せるかもしれない。
もしかしたら、その人には関係ないかもしれない。
どういうタイプがそうかはすぐにいえないが、あるタイプの人は、英語の勉強によって売り上げを数倍にできることはあるだろう。
勉強の意味って、簡単に判断できるもんではない。
関係ないとか、即断して、自分の世界を狭くして、勉強を拒絶することは良くない。
27歳頃にそれまでに完全に拒絶してた英語の勉強が好きな時期ができたから、資格試験の合格期間が爆発的に短縮されたと思うし、退職した翌月には、店も出せたと思うし、やったことのない新規事業でもやれるかどうかわからないけど、やれると思う気持ちにたみ家の場合はなってると思う。
英語に限らず、こういうことの関係を感じてほしいと思うことがあります。
ミス○○○は、英語については話すことにしか興味がないようです。
「世界中のいろんな人と話せたらいいね。」とは言ってました。
女子は会話好きが多いですね。
たみ家は典型的な、明治の知識人型の英語で、論文や新聞や大学の教科書は読めても、会話はさっぱりです。
日本人同士でも、考えや気の合わん人と話すんはいやだなあと思うのに、まして、言葉も不自由な上に育った文化も違う人と話すのはめんどうだと考えるタイプです。
ただ、飲んだら饒舌になる人がいるがごとく、そんなことで急に英会話もはずみがつくかもしれません。
ただ、話すのが好きな女子に言いたいのが
自分が話す相手は自分の世界を超えたことを話してこない可能性が高いということ。
たみ家が若い女性の英語の先生と何人か話して思ったのが、社会経験が乏しいから、会計とか金融とかITの話を日本語でもできない。
概念がないから、当然、英語でも知ることができない。
新しい語彙に対応できない。
だから、TOEICやTOEFLの点数が伸びない。
商社や銀行や医師や世界的メーカーの人は英語が先でなく、社会が先で英語はそのための手段だから、概念の広がりが速い。
英語とうどん屋の売上は普通関係ないという。
しかし、ほんとはあると思う。
英語が関係あるんだから
数学も国語も理科も社会科も簿記も不動産や法律の知識もやっぱり関係はあるのだと思う。
当然家庭科も関係あるし、盛り付けもあるから美術のセンスも問われるし、力仕事があるから体育だって関係はある。
なくてもやれるけど、関係はある。
そんなもんなしで成功してる人はいっぱいいる。
だから、関係ないという人はおかしい。
そんなんなしで成功してる人は、あれば、もっと成功すると考えるのが正しいと思う。
実際に社会をよく観察してください。
やっぱりありませんか?
たみ家はあるとおっしゃる方が増えることを望んでます。
たみ家の30倍以上売上があるうどん店の経営者が何人も関係ないと言っても、30分の1以下のたみ家が「ある!」と断言してる方がたぶん正しい。
成功するためのルートが複数あるというだけのことです。
関係やルートが複数あって、別のルートで成功してる人が多いのが一般的であるのを理由に、別のルート否定する人ってけっこう多い。
一番効率のいいルートがそれでなくても、そのルートを選べなかった人もいる。
もし、それが最高のルートでなかったとしても、その人の条件ではそのルートを選ぶしかないこともある。
だから、一般的に最も効率のいいルートでなかったとしても、そのルートを否定することはできない。
Posted by たみ家 at
22:08
│Comments(2)
定款をつくる
2008年10月08日
いやあ、ほんまに会社をつくることになりそうや。
ほんまに有利なことかどうかはわかりません。
しかし、就業規則をつくったり、雇用契約書をつくったり、うどん屋よりもさらに牧歌的な新事業を起こすのに、ほんまに意味あるんかと思うが、結局、そういう準備をしているってことに、経験としては意味があった。
まあ、もうええかげんに、経験すること自体に意味を求めるってのは止めた方がよく、実がある経験をしながら物事を良い方向にもって行きつつ視野を広げ、成長していくべきだとも思いますがね。
ほんまに有利なことかどうかはわかりません。
しかし、就業規則をつくったり、雇用契約書をつくったり、うどん屋よりもさらに牧歌的な新事業を起こすのに、ほんまに意味あるんかと思うが、結局、そういう準備をしているってことに、経験としては意味があった。
まあ、もうええかげんに、経験すること自体に意味を求めるってのは止めた方がよく、実がある経験をしながら物事を良い方向にもって行きつつ視野を広げ、成長していくべきだとも思いますがね。
Posted by たみ家 at
21:24
│Comments(2)
てなわけで就業規則と契約書
2008年10月08日
前記事の続きですが
個人の牧歌的な飲食店で、パートやアルバイトと契約書を交わしたり、就業規則を整備しているようなとこはまずありません。
しかし、会社となると、バイト相手でも契約書や身元保証人をつけさせるとこも多いでしょう。
「雇用契約」ですし、月数万円とか数十万円となると、債権債務としても、高額な買い物ぐらいの額になります。
当然、契約書があるのが自然なことでしょう。
人が入れ替わり立ち替わりする大きな会社になると、やっぱり、歴代に1人や2人は通り魔みたいな従業員がおるんでしょうな。
いや、ほんとにいるらしい。
即時解雇のペナルティーを盾に、試用期間を過ぎたらすぐにわざとに店で暴れて解雇に仕向けて、事業主からおぜにさんをせしめて不労収入を得ながら転々とする常習犯がおって、一時、知る人ぞ知る社会問題になったこともあるらしい。
個人の牧歌的な飲食店で、パートやアルバイトと契約書を交わしたり、就業規則を整備しているようなとこはまずありません。
しかし、会社となると、バイト相手でも契約書や身元保証人をつけさせるとこも多いでしょう。
「雇用契約」ですし、月数万円とか数十万円となると、債権債務としても、高額な買い物ぐらいの額になります。
当然、契約書があるのが自然なことでしょう。
人が入れ替わり立ち替わりする大きな会社になると、やっぱり、歴代に1人や2人は通り魔みたいな従業員がおるんでしょうな。
いや、ほんとにいるらしい。
即時解雇のペナルティーを盾に、試用期間を過ぎたらすぐにわざとに店で暴れて解雇に仕向けて、事業主からおぜにさんをせしめて不労収入を得ながら転々とする常習犯がおって、一時、知る人ぞ知る社会問題になったこともあるらしい。
Posted by たみ家 at
21:08
│Comments(0)
恐怖やぞ!労働法規
2008年10月08日
もし、働くのがめんどうになったり、悪意で嫌がらせの意図だったとして
店で、連日暴れたり、無断欠勤を繰り返したり、お客に暴言を吐き続けるアルバイトを即時解雇しようとすると
解雇した側にペナルティーが科されます。
暴言を吐こうが、店で傷害事件を起こそうが、食器などを投げつけて、満員の店の中で暴れまくろうが、解雇すればペナルティーが科されます。
そいつが、後で、刑事事件で捕まったり、損害賠償させられることはあるかもしれませんが
解雇した側がペナルティーを科されることについては結論は変わりません。
それが常習になってる人間を即時にやめさせる場合は、科されないかもしれませんが
初犯の場合は、たいてい、人を刺そうが、わざとにガス爆発させようが、解雇した側が負けます。
ほんまに、店に放火しようが、人を刺そうがそうなるらしいっすわ。
「事業所内で、人を刺したような場合は、解雇する事前に、労働基準監督署に解雇する理由として申請して、署長の認定を受けて下さいね。」って国の出してるパンフに書いてありますもん。
そんなあほなと思うでしょ。
社会は矛盾に満ちてます。
個々具体的な正当性よりも、一律に社会の安定を求めるために、一方的に労働者を手厚く保護して、個々の理不尽に目をつぶるような、法規がけっこうあります。
店で、連日暴れたり、無断欠勤を繰り返したり、お客に暴言を吐き続けるアルバイトを即時解雇しようとすると
解雇した側にペナルティーが科されます。
暴言を吐こうが、店で傷害事件を起こそうが、食器などを投げつけて、満員の店の中で暴れまくろうが、解雇すればペナルティーが科されます。
そいつが、後で、刑事事件で捕まったり、損害賠償させられることはあるかもしれませんが
解雇した側がペナルティーを科されることについては結論は変わりません。
それが常習になってる人間を即時にやめさせる場合は、科されないかもしれませんが
初犯の場合は、たいてい、人を刺そうが、わざとにガス爆発させようが、解雇した側が負けます。
ほんまに、店に放火しようが、人を刺そうがそうなるらしいっすわ。
「事業所内で、人を刺したような場合は、解雇する事前に、労働基準監督署に解雇する理由として申請して、署長の認定を受けて下さいね。」って国の出してるパンフに書いてありますもん。
そんなあほなと思うでしょ。
社会は矛盾に満ちてます。
個々具体的な正当性よりも、一律に社会の安定を求めるために、一方的に労働者を手厚く保護して、個々の理不尽に目をつぶるような、法規がけっこうあります。
Posted by たみ家 at
20:54
│Comments(4)
グランシャトーはええとこですか?
2008年10月08日
食の探求に大阪に今月か来月には行こうと思ってたら、急にグランシャトーのCMを思い出してしまった。
20年来気になっていたが、行ったことがない。
サウナはあるけど、宿泊はできないのかな?
今時、宿泊できない大都市のサウナって、位置づけのイメージがしにくいなあ。
京橋って土地柄がよくわからんし。
やっぱり、またも宿泊は阪急東通になるんだろうか。
うどん店 J、K、Uには最低でもいかないかんし、たこ焼きおよび類似コナモンも探求せんといかんし、土地の人のおすすめとかもあるかもしれんし、いったい、何食いったらすむんやろうか。
自慢じゃないが、たみ家は、開業以来、冠婚葬祭以外で、県外に出たことがないので、お勧めされるところはたぶんどこにも行ったことがない可能性が高い。
このうえに、グランシャトーに本来の探求目的を逸脱して行くのは無理があるやろうなあ。
20年来気になっていたが、行ったことがない。
サウナはあるけど、宿泊はできないのかな?
今時、宿泊できない大都市のサウナって、位置づけのイメージがしにくいなあ。
京橋って土地柄がよくわからんし。
やっぱり、またも宿泊は阪急東通になるんだろうか。
うどん店 J、K、Uには最低でもいかないかんし、たこ焼きおよび類似コナモンも探求せんといかんし、土地の人のおすすめとかもあるかもしれんし、いったい、何食いったらすむんやろうか。
自慢じゃないが、たみ家は、開業以来、冠婚葬祭以外で、県外に出たことがないので、お勧めされるところはたぶんどこにも行ったことがない可能性が高い。
このうえに、グランシャトーに本来の探求目的を逸脱して行くのは無理があるやろうなあ。
Posted by たみ家 at
00:09
│Comments(0)