どれぐらい叩けそう?
2009年07月27日
1分間に何回ぐらいキーボードのキーを叩いて入力できそうですか?
60秒あったら、400回ぐらいは訓練しなくても叩けそうに思いませんか?
どうでしょう?
たみ家は、生涯パソコンを触ったことのないようなうちのパート某に、時計を見ながら実戦的に叩くマネをして、「60秒に500回叩くって、けっこう口で聞いた感じと違って、ゆっくりしとるやろ。すごい人なら800回ぐらいいけると思うやろ。」と言ったら、納得してました。
たぶん、このブログを見た人は、ほぼ全員、やるかやらないかは別として練習すれば、60秒で400回は叩けるはずです。
1分250回のペースをパソコンまったく触ったことないような人に見せたら「すごくゆっくりした感じだ。」と言ってました。
たみ家は、400回を超えると、正確に入力はできませんが、もし、ただ、キーを速く叩くことだけに専心したら60秒で800回は叩けそうな気がする。
人差し指一本で、たぶん、叩くだけなら、10秒で50回以上はほとんどすべての人がキーを叩けるでしょう。
時計の秒針見ながら、ボタン10秒速押しに挑戦してみてください。
これが10本指があるんだから、極限速度なら、60秒で、60秒×10本×5=3000回とか、器用で指が動くタイプの人なら5000回とか叩けるでしょう。
まあ、実戦入力で、60秒で3000回叩く人はまずいないと思う。
でも、誰でも極限的には、指をそれぐらい動かせるんだから、400回とかいったら最も不器用な人でも練習したら打てるでしょう。
60秒で1000回ぐらいなら、日本のトップレベルなら、楽に正確に入力すると思う。
実際、練習ソフトで、たみ家の4倍以上速く打たないと勝てない対戦キャラとかいるけど、マジで鍛えてる人なら、勝つ人けっこういるらしいから。
試しに計ってみて下さい。
たみ家のスピードはそんなに速くありません。
たぶん、あしたさぬき総ブロガーの中では、上の中か上の下ぐらいの速さかもしれませんが、訓練してる人の中では、下の下で自分より遅い人はたぶんいないし、たみ家は指の動きとかは遅くて不器用な方だと思います。
たみ家自身は練習したことはあるけど、生涯通算練習時間は7~8時間ぐらいだと思います。
うどん屋やってて、もっとも長年パソコンとか触らない業種の人間の一人だと思うし。
物の考え方が大事で
直感的に、「60秒で、5000回ぐらいキーボード叩いて入力できるんじゃないだろうか?」
と実際にできるかどうかはともかく、思ってみることが大事だと思う。
今の日本の問題を最もよく解決する考え方の一つだろう。
まあ、アメリカが飛躍的に大発展した考え方が、こういう考え方なんです。
フォードやテイラーと似てるといえば似てるんです。
ただ、これに現代版として、個々の意志やソフト力や変化対応力まで加えたものが、「60秒に5000回叩けるな。」の意味なんです。
逆に、5000回叩ける可能性があるのに、実際はできない理由はなぜかを考えることが大事。
まあ、単純に、機械側がそれだけの反応しないかもしれないし、小指とか薬指とか動きにくい指があるかもしれんし、脳からの命令が正確に行って、さらに、正確な命令に対して、指が正確に動くかまでにもハードルがいくつかあるし。
叩けなくてもいいんです。
いっぺん、直感で、「60秒で5000回ぐらい叩けるんじゃない?」と思うこと、思えることが大事なんです。
それも、ほぼ全国民といっていいほど多くの人が。
これが起こると、失業しても、吸収される産業があるし、内需の力が格段に上がっているでしょう。
60秒あったら、400回ぐらいは訓練しなくても叩けそうに思いませんか?
どうでしょう?
たみ家は、生涯パソコンを触ったことのないようなうちのパート某に、時計を見ながら実戦的に叩くマネをして、「60秒に500回叩くって、けっこう口で聞いた感じと違って、ゆっくりしとるやろ。すごい人なら800回ぐらいいけると思うやろ。」と言ったら、納得してました。
たぶん、このブログを見た人は、ほぼ全員、やるかやらないかは別として練習すれば、60秒で400回は叩けるはずです。
1分250回のペースをパソコンまったく触ったことないような人に見せたら「すごくゆっくりした感じだ。」と言ってました。
たみ家は、400回を超えると、正確に入力はできませんが、もし、ただ、キーを速く叩くことだけに専心したら60秒で800回は叩けそうな気がする。
人差し指一本で、たぶん、叩くだけなら、10秒で50回以上はほとんどすべての人がキーを叩けるでしょう。
時計の秒針見ながら、ボタン10秒速押しに挑戦してみてください。
これが10本指があるんだから、極限速度なら、60秒で、60秒×10本×5=3000回とか、器用で指が動くタイプの人なら5000回とか叩けるでしょう。
まあ、実戦入力で、60秒で3000回叩く人はまずいないと思う。
でも、誰でも極限的には、指をそれぐらい動かせるんだから、400回とかいったら最も不器用な人でも練習したら打てるでしょう。
60秒で1000回ぐらいなら、日本のトップレベルなら、楽に正確に入力すると思う。
実際、練習ソフトで、たみ家の4倍以上速く打たないと勝てない対戦キャラとかいるけど、マジで鍛えてる人なら、勝つ人けっこういるらしいから。
試しに計ってみて下さい。
たみ家のスピードはそんなに速くありません。
たぶん、あしたさぬき総ブロガーの中では、上の中か上の下ぐらいの速さかもしれませんが、訓練してる人の中では、下の下で自分より遅い人はたぶんいないし、たみ家は指の動きとかは遅くて不器用な方だと思います。
たみ家自身は練習したことはあるけど、生涯通算練習時間は7~8時間ぐらいだと思います。
うどん屋やってて、もっとも長年パソコンとか触らない業種の人間の一人だと思うし。
物の考え方が大事で
直感的に、「60秒で、5000回ぐらいキーボード叩いて入力できるんじゃないだろうか?」
と実際にできるかどうかはともかく、思ってみることが大事だと思う。
今の日本の問題を最もよく解決する考え方の一つだろう。
まあ、アメリカが飛躍的に大発展した考え方が、こういう考え方なんです。
フォードやテイラーと似てるといえば似てるんです。
ただ、これに現代版として、個々の意志やソフト力や変化対応力まで加えたものが、「60秒に5000回叩けるな。」の意味なんです。
逆に、5000回叩ける可能性があるのに、実際はできない理由はなぜかを考えることが大事。
まあ、単純に、機械側がそれだけの反応しないかもしれないし、小指とか薬指とか動きにくい指があるかもしれんし、脳からの命令が正確に行って、さらに、正確な命令に対して、指が正確に動くかまでにもハードルがいくつかあるし。
叩けなくてもいいんです。
いっぺん、直感で、「60秒で5000回ぐらい叩けるんじゃない?」と思うこと、思えることが大事なんです。
それも、ほぼ全国民といっていいほど多くの人が。
これが起こると、失業しても、吸収される産業があるし、内需の力が格段に上がっているでしょう。
Posted by たみ家 at
02:10
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